カノンフラワー7つの特徴

◆その@ 『酵母由来のEGF』

酵母由来のEGF(ヒトオリゴペプチド-22)を贅沢にたっぷりと配合。
年齢や乾燥によるお肌のダメージなどを癒します。

◆そのA『バイオヒアルロン酸を配合』

お肌の表面に溜まり保湿効果を促す『高分子量ヒアルロン酸』と、
お肌のターンオーバー(新陳代謝)を促す
『低分子量(製造メーカーにて特許を取得した、
まったく新しいヒアルロン酸である)』
の2種類を最適なバランスで配合しています。

◆そのB 豚由来のコラーゲン
『サクシニルアテロコラーゲン』を配合。


アレルギー性を削減した「アテロコラーゲン」に
「サクシニル化」と呼ばれる処理を行なった
豚由来のコラーゲン『サクシニルアテロコラーゲン』を配合。
こうした処理によって溶解性と安定性をアップ。
お肌に働きかける力がさらに高まっているのです。

◆そのC 微生物発酵法で作られた『L-アルギニン』

「L-アルギニン」は、お肌に浸透して血管を広げ
美容業界では゛スーパーアミノ酸として高い注目を集めています。


◆そのD 『プラセンタエキス』

プラセンタとは赤ちゃんを守り育てる役割を持った胎盤のこと。

厳密管理された豚由来のプラセンタエキスで、
アミノ酸、たんぱく質、ビタミン、ミネラル、ムコ多糖類など
豊富な成分のほか、EGF 以外にも
8種類もの細胞成長因子が含まれています。


◆そのE『防腐剤無添加』

2001年4月の薬事法改正で全成分表示が
義務付けられましたが、
エキス抽出の際や原料の安定化に用いられる成分
「キャリーオーバー成分(酸化防止剤、防腐剤などが代表例です)」
は表示しなくても良いという特例が設けられています。

カノンフラワーは

真の意味での『防腐剤無添加』
 を実現しています。

◆そのF 『凍結真空乾燥』

配合成分をもっとも効果的な方法で肌に与え、
しかも防腐剤を使わないで済む方法はないだろうか・・・。
そこでカノンフラワーは、EGF にも使われている
"凍結乾燥処理(フリーズドライ )''を保存技術として採用。
製造、フリーズドライ加工はいずれも熟練した技術の手によって
行なわれ、厳しいチェックをパスしたものだけが製品化されます。




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